お困りごとを受けて、
AIとともに、
動くものにする。
「こんなプロダクトを作りたい」「この事業を前に進めたい」「組織にAIを根づかせたい」── 合同会社Cairn は、そうしたご相談を受けて、企画から開発・運用までを、AIを相棒に伴走する会社です。
代表は、全社規模でのAI導入・推進・浸透をリードしてきました。その実体験をもとに、プロダクトづくりだけでなく、 組織の中でAIを使いこなしていくための支援まで、委託・伴走のかたちで幅広くお引き受けします。
机上の議論よりも、まず触れる形を早く。構想を素早く動くプロトタイプに落とし、確かめながら磨いていきます。 「考える」と「作る」を行き来できるのが、AIを相棒にする強みです。
一度作っただけで終わるのは、もったいない。使い続けてもらえる形に、さらに多くの人へ届く形に。 運用・データ・法務の整備や、撤退ラインの設計まで含めて、続く仕組みを一緒に整えていきます。
現場や組織の中に埋もれた「あと一歩」を、AIで取り除く。 一人ひとり・チームの「強い × 好き」を見抜いて、その力を引き出す側にまわります。
プロダクトづくりから事業推進、AIの組織導入まで。委託・伴走のかたちで、幅広くお引き受けします。
企画・設計から開発・運用まで。アイデアを、AIを活用して素早くかたちにします。
構想から立ち上げ・推進まで。0→1とプロダクトマネジメントの知見でご一緒します。
全社規模でAIを根づかせてきた経験をもとに、導入から現場での定着・活用までを支援します。
各種開発の受託や、技術・AI活用に関するアドバイザリーを承ります。
化学系の大学院を出て、新卒で特許事務所で弁理士の卵をやっていた。
クローン病を発症して職を変え、
「下町ロケット」に出てくるようなゴム加工メーカー(森清化工)へ。
研究開発から始まり、海外事業立ち上げ、品質管理、技術営業組織再設計を経て、
創業70年を超える同社の歴史で、最速・最年少で経営戦略室長(COO)まで担った。
自身が難病患者であることから、
医療へのアクセスに課題を感じ、Ubie へ。全社規模のAI導入・推進もリード。
そして2026年、これまでの挑戦と、人・組織への支援を束ねる器として 合同会社Cairn を立ち上げる。